エリア:チャンベリ地区 ジャンル: 観光名所・旧跡 博物館・美術館
観光の特徴: 出会い カップル ファミリー 子供連れ ひとり旅 シニア グループ・団体
スペイン・バレンシア出身のソローリャは、明るく暖かい色と大きく自由なタッチで,地中海の光を表現し、漁師や浜辺の子どもたちをテーマに,光にきらめく「水の喜び」の画家として大成しました。
1912年から彼は家族と一緒にこの優雅な家に住み始め、光を表現していたソローリャらしく、光にあふれた庭園は彼自身が設計したもので、彼の故郷であるアンダルシア地方をイメージしています。
こちらでは、彼の作品も展示されていて、家と共に楽しむことが出来ます。土曜の14-20時、日曜は入場無料なのでお得です。
(写真:トリップアドバイザー提供)

彼の作品では地中海の光が豊かに表現されています。
(写真:トリップアドバイザー提供)

主に貴族の肖像画を描いていましたが、一般の人々の絵を描くことにも関心があったソローリャ。ここにも多くの肖像画が展示されています。
(写真:トリップアドバイザー提供)
| 施設名 | Museo Sorolla |
| 住所 | Paseo de General Martinez Campos 37, 28010 Madrid |
| 電話番号 | +00 34 91 3101584 |
| 予約 | 可 |
| 入場料 | €3 ※18歳未満と65歳以上、障がい者とその同伴者は無料 |
| 営業時間 | <火-日>17:30-22:00 |
| 無料開放 | <土>14:00-20:00, 日曜・祝日, 4/18, 5/18, 10/12, 12/6 |
| 定休日 | 月曜, 1/1, 5/1, 12/24, 12/25, 12/31, 地元の祝日 |
| アクセス | 地下鉄「Rubén Darío」駅から徒歩およそ6分 |
| 公式サイト | http://museosorolla.mcu.es/ |
近隣情報